審美治療を受けてどのくらい効果が保てるの?
治療前・後のイメージをご覧下さい。(拡大も出来ます。)少し時間がかかりますが、ご辛抱ください。
ブランドン:
治療前
治療後
1984年ブランドンが中学校2年の時の時、隙歯はとても気になっていました。そこで歯列矯正治療を受けることにしました。年齢や体格に不釣合いな小さな歯だったので、隙間の部分を埋めるために小さな歯に樹脂をかぶせて適当な大きさにする治療を行いました。この治療には麻酔薬の必要なありませんでした。ブランドンは高校生の時フットボールに夢中でしたが、4年間再治療の心配などありませんでした。今は大学も卒業し、りっぱなビジネスマンとして活躍しています。
アニータ
治療前
治療後
1984年に来院した彼女は前歯の隙間を気にしていました。来院する以前彼女は隙間をうめるために取りだし自由な義歯を利用するか、、歯冠をかぶせることで前歯を少し大きくして隙間をうめるかと思っていました。簡単な矯正治療により隙間を樹脂でうめ、歯並びを整えました。この治療は歯を削ることなくまた、麻酔薬も使用しなくてよい治療です。6年経ったいまでも再治療を受けていません。
シャヒー
治療前
治療後
1985年に来院の彼は以前に治療した前歯が大きすぎるという悩みでした。
この場合も樹脂による治療により歯並びを整え、麻酔薬なしの治療で完了しました。
アリス
治療前
治療後
1988年に来院した彼女の悩みは笑った時の口元のゆがみでした。前歯が大きすぎるのと変色していることが原因です。ポーセリングベニア治療(歯の隙間をうめたり、歯の漂白をしたりする治療方法)によって彼女の素敵な笑顔が戻りました。
エリ
治療前
治療後
1988年来院の彼女は歯の変色とへこんだ門歯が悩みでした。そこで、ポーセリンバニア治療と門歯を調整しました。いまではこの治療の効果に満足しています。
そのほかの審美治療
ふぞろいの歯
治療前
治療後
キャリー: 1987年に当医院にやってきた彼は不自然な門歯で、変色したふぞろいの歯でした。そのほかの歯には何ら問題がなかったので、門歯の歯並びの調整し治療を完了しました。
歯軋り:
治療前
治療後
アレン:アレンの歯は歯軋りのためにダメージを受けていました。当医院では歯にかぶせものをする歯冠治療と歯のポーセリンベニア治療を行いました。
古くなったつめものやかぶせもの
治療前
治療後
パムの歯はふぞろいで特に前歯はキャップを埋めこんだ歯のような状態でした。そこで、自然にみえる歯冠で口元を整えました。
奥歯:
治療前
治療後
古くなったアマルガムを治療するには、樹脂を使用するかまたは陶器タイプのものを自然にみえるように歯の上から貼りつけ、歯を保護するような治療を行いました。
Dr. Chester Naka
1060 Young Street, Suite 225
Honolulu, Hawaii 96814
(808) 524-6996
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